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| スカウトのあいさつ |
今回はフィアス家の最後の一週間を一気にご紹介です。
この世帯に入った目的はモーガンちゃんを若者にする前にちょっと育てておくことでした。
とうとうラストスパート!
どの世帯も遊ぶと楽しくてついつい長居しちゃうぜ。
紹介しませんでしたが、フィアス家の前はビョルグソン家にお邪魔していました。
ソフィアちゃんはまだティーンです。
成長させるときはみんな一気にさせたいと思ってます。
同僚にブルーベルベットで遊ぼうぜ!と誘われて彼氏を連れて遊びに行く。
ここへ来る前にセルジオの家に居たからね。許して!
彼女の名前はジュディス。私の作成したシムです。
多分彼女の父ちゃんがあの大女優ジュディス・ウォードのファンだったんだろうなー…。
というわけでもなく、単純に名前が被っただけです。
こっちのほうが長くジュディスやってんのよ!
パーティーに招待した張本人が寝るんかい!
夜も遅かったからね。少しの間踊ってから解散しました。
数日後、ベイズ・デ・リルに降り立つ少女の姿が。
レネゲイズ(新)のクラブ活動にやってきました。
レネゲイズはここを根城にしているのですが、同じくここをクラブ活動の場にしているロールモデルとは仲が悪いです。
推奨行動にお互いの意地悪を言う、というのが入っています。
でもロールモデルは自分たちのクラブの部屋から出てこないし、レネゲイズはオブジェクトに細工するためにバスルームから出てこない。
マックス君は子供なのでオブジェクトに細工が出来ず、ただプールで浮かんでいるのみ…。みたいな感じです。
まあ、見方を変えれば部下に細工させて自分自身は悠長にプールに浸かっている、という風にも見えなくもないですが。
このレネゲイズ(新)はゲーム開始からあるレネゲイズを削除してもう一度作られているので、ロールモデルに意地悪言わないし、配管も壊しません(絵的におもしろくなかったからですゴメンネ!)
「プールで泳ぐ」「飛び込み台を使う」を推奨行動に入れた、健康的なプールクラブです。
このワールドのマックス君は既にティーンだからオブジェクトに細工もできるけどね。
なんなのよこの泡は!
シーズンズあたりからプールに飛び込んでしばらくした後に謎の泡が立ち上るようになった気がします。
ちなみにこの少年…
ウォルフガング君の息子です。
若者に成長して2週間後くらいに初めてUFOに連れて行かれた彼は数日後に赤ん坊を出産していたのだった。
つまりウォルフガング君の息子はエイリアンです。
でもなんかヤンキーは子供ができるの早そうだし(偏見)、子供は可愛いのでこれはこれで良いか!みたいに育てていたらマンチ家に更なるハプニングが起こります。それはいつかの時にお話ししましょう。
ショヴォンちゃんは毎日のジョギングで再び当時のプロポーションを手に入れなおしました!
おめでとう、セルジオに褒めてもらおう!
今度はグッド・タイムズのクラブ活動です。
モイラさんはオリジナルメンバーではありませんが、ビョルンさんからお誘いされました。
このクラブの落ち着いた雰囲気が大好き。
モーガンちゃんお年頃に突入。意地悪がしたい!
モーガン、今なんて言ったの!?
ユーリケのバカー!!
姉ちゃんに怒られる。
この日はユーリケちゃんからコメディ&いたずらフェスティバルにお呼ばれしていました。
その後は特に問題もなく。
ショヴォンちゃんが当然のように彼氏同伴してますが、この2人の恋愛ピンクバーのためです。
ウォルフガング君はこの祭りの常連ですね。
まだまだ意地悪は止まらない。
学校帰りにマックス君を連れてきました。
マックス君のこのTシャツは本当にお気に入りです!
このシャツを見つけたとき、絶対マックス君に着てもらおうと思っておりました。
Skull Top
https://waekey.tumblr.com/
マックス君の夏服はお気に入りなんですが、そのうち他のシムも交えたlook bookを制作してみてもいいかもしれません!
スカウトのあいさつ。
モーガンちゃんはマックス君に対して「道徳心について言い争う」とかなんだとかの意地悪を言おうとして、なにかのせいでキャンセルされていました。
悪人に意地悪とか、どうなるか分かってるのモーガンちゃん!
この後意地悪なお年頃は終了しました。
植物の肥料のためにパパと釣りするママ。
ドミニックさんの料理スキルも大分上がってきました。
モイラさんも念願のフラワーデザイナーに!
スカウトの科学探求の課題のためにヘアー・スクエアに設置された望遠鏡にこもるモーガンちゃん。
ここは「ガーデン・ノーム」の活動拠点です。
ガーデンノームのカラーは緑なんだな。
このワールドのジャックさんはセレブなのですが、「正気でない」特質だからホームレス役をやってます。
しかも息子(マックス君)がジャックさんのファンとしてやってきていて結構カオス。
モーガンちゃんはこんな感じに育ちました。
協調性はティーンになると難しい。
無理やり獲得するなら、ティーンに意地悪を言わせた後に言った相手に謝ることでしょうか。
ティーンの頃のウォルフガング君はぶっちぎりでここが高かったです。
完璧主義の身としてはどうしても育てた子供は良いほうに全部の育ちをつけてあげたくなりますが…。
モーガンちゃんは良い子なので協調性はこの辺でいいでしょう。
ということでひとまずフィアス家からお暇いたしましょう!
次に来るときはモーガンちゃんの誕生日です!
ありがとうフィアス家!
またね~!


































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