■前回までのあらすじ■
ミズキさんは双子の女の子を産みました!
(現在秋の第一週。1シーズン2週間です)
何故双子が生まれたのか?
それは私が新しい家に替えた時に区画の特質を「レイライン直上」に設定したからです。
これ、あんま効果ない!みたいなのを聞いたことがあって、ちょっと好奇心で貼り付けてみましたが、効果絶大でした。
初めてシムに子供を産んでもらったときにも自然に双子が生まれて、勝手の分からない幼児の仕様に泣かされました。
家に帰ったら幼児ベッドの周りに赤子が設置されていました。
赤ちゃんはね…ただのオブジェクトなので…
ダイスケさんは哺乳瓶で、ミズキさんは母乳で赤子にミルクを与えます。
いやもう待てない!
このままだとアリッサさんの子供との年の差が狭まりません!
よし、まだ生まれて1日目ですが、幼児にしちゃいます!
はやく可愛い顔が見たいんです!
ホレー!
ミズキさんが高い高いしている子が妹のアオイちゃん、ダイスケさんの方へ歩いていこうとしている子が姉のアカネちゃんです。
CASで髪型、服装とCCを入れました。
下がり眉毛が姉のアカネちゃん。
赤をイメージカラーにするつもりなので、「赤い子がアカネちゃん」です。
凛々しい眉毛のアオイちゃん。
緑がイメージカラーです。
服装は色違いで一緒。髪型も一緒にしたかったのですが、本当に見分けがつかなくなっちゃうので…。
私のスパルタ教育の始まりだーー!!
どうしても幼児にはすごいスピードで詰め込みたくなります。
まずは「思考」スキルが最重要なのでブロックの形の勉強をひたすらします。
幼児は可愛いんですが、システム周りが煩わしかったり、バグの宝庫でイライラすることが多くて私はすぐ子供に成長させてしまいます。
だから私はいつもスキルレベルがMAXになったら成長させていました。
しかしながら…ここは加齢プレイ。赤子はともかく、幼児をすぐさま加齢させてしまうと他のご家庭の子供との整合性がとれなくなります…。
今は秋の第一週ですが、このまま自然に成長させると彼女たちは春の第一週に子供に成長します。(1シーズン2週間)
ウーン…長い…。
でも育ち切った幼児は手が掛からないから大丈夫かな…。
おまるの練習…。
思考スキルは上げておけば親が仕事に行ったとき悲しくなったり、反抗したり、あとは夜泣きしたりしなくなります(確か)
とにかく思考スキル、そしておまるですね。
あとのスキルはそれからです。
アオイちゃんは「聞きたがり」なので思考スキルが上がりやすいです。
私の中で一番育てやすい特質だと思います。
アカネちゃんは「自立心旺盛」なので、親から何か言われたりするのを嫌います。
ただ、あまり「関心」が下がらない為、放っておいても大丈夫な強い子なので、育てやすいです。
アカネちゃんはひとりでお勉強します。
クロゴマは散歩をアカネちゃんにねだっていますね…。
後でダイスケさんとジョギングしました。
(ダイスケさんの隣にいるなんか良く分からないおじさんは急に家に訪問してきたなんか良く分からないおじさんです)
遊びに来たラッセルさんに入れ子ブロックを教えてもらいます。
彼にも幼児の子供が居るんですが…。
私はこの「My First Pet」SPのハムスターソファが大好きです…。
あと、幼児チェアは
寝る時は必ず親が絵本を読んで寝かしつけます。
独りで寝かせると夜に怖い夢を見てしまい、途中で起きてしまいます。
思考スキルが上がり切れば独りで寝かせても大丈夫だったはず。
創造性スキルだったかな?
家族休暇がキャンセルされてしまったダイスケさんは会社に行ってしまったので、ミズキさんが1人で2人のお姫様を見守ります。
とはいえ2人ともとてもご機嫌でした。
以前双子を育てた時は家が広すぎて、ヨチヨチ歩きの幼児は住みづらかったのですが、この家はその点に置いてもすごく過ごしやすいです。
子供たちを勝手に遊ばせておいて、親は自分の仕事の課題や家事をこなすことができます!
可哀想だったクロゴマも急にお姫様2人のマスコットに。
犬とお話ししたりハグしたりするだけで「関心」がアップするのはありがたい!
「Brindleton Bay」に住むデルガトー家に以前お邪魔した時、幼児のイヴィーちゃんはペットたちに沢山面倒を見てもらいました。
遊んでくれー!
そういえば、家を替えた時にボールなどの遊び道具を全部撤去したままでした。
エエー!!
ラッセルさんち、また赤子が生まれるんかい!これで3人目です。
あんなに旦那は頻繁に家に来ていますが、フラフラしている場合じゃないです!
ということで…
「カンザキレガシー」はしばらくお休みです。
結婚から出産まで駆け足になってしまいましたが…。
新しいEPが来たら私はまたメインセーブに戻ります。
シーズン2はしばらく後ですね。
今まで読んでくださった皆さんに感謝します!ありがとうございました。
(うーん、やっぱりカワイイ!)
































0 件のコメント:
コメントを投稿