この歯はいつごろ追加されたのでしょうか。
Snowy Escape発売直前に追加された、という話を聞いたのですが。
八重歯っぽいですね。
日本ではチャームポイントですが、歯列矯正が盛んな海外では単純に歯並びが悪いと認識されるようです。
確かに八重歯は顎が小さかったり、歯が大きかったりして収まらないせいで歯が突き出てしまう事から発生するそうなので、歯並びが悪いと言ってしまえばそれまでなんでしょうが。
歯の特徴にさえ愛おしさを感じる感覚は日本特有かもしれません。
(現在ほんのちょっとEAの八重歯に手を入れた、超簡単な歯のCCを作成中です…)
ゲームプレイではこんな感じ。
まあ~…目立たないです。
そんなこんなで童子まつりにやってきたわけです。
ハラヘッタ!な散財コンビ…。
このお祭りでの目玉はクレープです。
アイスの乗った豪華なクレープ!
こんな感じで顔が付いています。桜の花びらもついててカワイイ!
これはヤマチャンでしょうか。
実際のクレープはこちら。
…あれ?ウーン…。
なんかイラストの見本より崩れて…いや、なんでもないっす。
今日は「涼しい」です。
涼しいって18度くらいの気温でしょうか。
たしかに外でアイスを食べたら寒くなりますね。
ランちゃんはクレープを食べて子供時代を思い出したそうです。
イエーイ!!
ヤマチャンと童子祭りを祝いました。
子供じゃないと出来ないことが多いです。
おそらく紙の兜とかは子供じゃないと作れないです。
その後ユキマツに移動して、ランちゃんはクレープで冷えた身体を温めていましたが…
なんかこのお湯キッタネ!
ランちゃんもキッタネ!と思っています。
この原因はキョウちゃんがちゃんと身体を洗い切らずに温泉に浸かってしまったからです。
汚いお湯を綺麗にするために、スッと謎の薬剤を取り出したランちゃん。
薬剤を放り込んだらあら不思議!
お湯が元の綺麗なお湯に元通りです。
(この後失敗しました)
あまりにスキーで失敗するので、ここでスノーボードをやらせてみようと思いました。
自販機で買おうと思ったら何度やっても出てきません!
幾度も自販機に挟まれたキョウちゃんは酷い怪我を負っています。
オルァ!出さんかい!!
キョウちゃんはずーっと自販機にナメられ続けています。
つつがなく自販機から物を買えたことがありません。
アッ!
ワー!!!待って待って!!
で、出たーーー!!
コモレビ山で亡くなるとその時のSEもジャパニーズ風になるようです。
すっごく日本ぽい音楽と共に死神登場です。
(LGRさんの動画でちらっと聞けます。LGRさん、SWパックは呆れてレビューさえもしていませんでしたが、このSEはそれなり…だったみたいです)
いっぽうそのころ…。
カケルは少し高めの崖に挑んでいたのであった…。
ランちゃんもお湯につかっていたし…。
マズい、間に合わないかも!
ランちゃん到着!
死神に命を乞いましたが、ダメでした。
倒れた自販機を死神パワーで直してくれました。
実は今まで私はシムの死を自宅と公共施設でしか迎えた事が無かったので、こういう道端で死ぬと骨壺が現れないことを知らなくてすごく慌てました。
この時はキョウちゃんの骨壺ないやんけ!!って結構混乱中。
キョウちゃんを返してよ!!
ランちゃん怒りの揺さぶりにも動じない自販機!
何だコイツ!あまりにも頑なな自販機です!
子供にお辞儀をされました。
なんて礼儀正しいんだろう、と思ったら「Eco Lifestyle」のティンカー家のオリーブちゃんでした。
このコモレビ山に住んでいなくても、ここにやってきたシムはみんなお辞儀で自己紹介してくれるようです。
郷に入れば郷に従え、というやつですね。
完全に出遅れたカケルの悲しみの体当たりでようやくスノーボードを取り出しました。
自販機から物が出てこない割合が高すぎるんですけど!
あと、こんな雪山でタンクトップ一丁の女子も死にかけていますけど大丈夫なんですか!
タンクトップ女子が倒れる前に帰宅しました。
一家の大黒柱が…。
ちなみにお墓は洋式です。
世帯の所持品にキョウちゃんのお墓が入っていました。
カケルにこの地にキョウちゃんをつなぎとめてもらって…
MCCCを使ってさっさとキョウちゃんを呼び出しました。
キョウちゃんが自然と現れるのを待っても良いのですが、それだとEPのプレイが中断してしまうので今回はこの措置を取りました。
友好度をMAX近くまで上げて、すぐさま世帯入り!
そして再び会社員に戻るのでした…。
「死んでも働け!」という、恐ろしいしゃちくの鑑…。
見えづらいですが、キョウちゃんの体の中にはジュースが噴き出た缶が入っています。
キョウちゃんの特質に「自動販売機による死」が付与されています。
こんなの夜中に見ちゃったら他のシム卒倒しちゃう!
といったハプニングでした…。
不憫属性が付与されたシムの末路はまさかの自販機での死でしたが、これが彼女の厄落としになったかどうか…。
それは次回へ続く!






































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