何日もプレイをしないと、プレイしている私でさえ何をやっていたか忘れます。
カケルと高柳君を山頂まで行かせるために、ロッククライミングスキルをレベル6まであげなければなりません。
キョウちゃんとランちゃんはお留守番です。
本当はキョウちゃんも山に登らせてあげたいのですが、彼女のスキル向上を待っているといつまで経っても山に登れないのでそれは追々やることにします。
先日手に入れたこの服ですが、背中にリュックを背負っています。
カワイイ!
キョウちゃん…私たちお留守番だって!
最終回にもかかわらずこの2人の写真が少ないので今のうちに載せておきます。
カケルは既にレベル6に到達していますが、出来る限りスキルアップしておこうと思います。
そんなカケルのライフスタイルなんですが…。
うわー…
うわーーーー!!!!!
3つ以上のライフスタイルを手に入れてしまうバグです。
この4つ目のライフタイルはスクロールできず、この半分のアイコンしか表示することが出来ません。
ちなみにカケルの4つ目のライフスタイルは「アドレナリン中毒」です。
EAさん…。
上記の記事を見つけようと思ったとき、表紙のトップになっていたのがこの記事です。
いやいやいや…
いやいやいや!!(怒)流石に、さすがの私もどうかと思うんスけど!!
「小さなバグは(当分修正しないので)MODで対処してね!ヒーローたちにMODの選別を任せます」って事ッスよねこれは結局のところ。
マジか~…マジで?
Ecoのヤバすぎるバグなんて何か月もsimvasionさんに丸投げ状態だった事、アタイ忘れてないわよ。
取り乱してすみません。続き!
アクティブ派のライフスタイルを獲得したカケルは身体を動かす事に幸せを見出しています。
更にアウトドア派のライフスタイルも持っているので外に出ていることも彼の気持ちを高めます!
この2人の関係にも変化が…。
高柳君もロッククライミングスキルが6になったからか、「山の達人に憧れて」のメモリーがカケルにも付与されていました。
ちなみに高柳君にも「アドレナリン中毒」が付与され、危険なオタクに一歩近づきました。
ヤバイヤバイ…完全にカケルから悪影響を受けています。
そんで登山当日…
家の中に居るのは退屈だし、もっとエキサイティングな体験がしたいと思っています。
それなら行こうぜ!
電話でパーティーを計画して、登山ツアーを選択します。
最低2人は必要です。
1人では登れません。
このようなパーティーイベントでよく見る課題が表示されます。
未だに退屈な男にクライミング前のストレッチをさせたら「何らかのエクササイズをさせてシムの一人の身体を温める」を達成しました。
リーダーの準備状況を確認します。
自分自身で確認!
お次はメンバーの準備状況を確認しなければなりませんが…
高柳君に向けて何度も確認しようとしましたが、キューがスッと消えて上手くいかない…。
まあ…シルバーメダルだし、いいか、次に進みます!
エエー!!!
9割近くあった体力をゴッソリ持って行かれました。
ということで、ベースキャンプにたどり着きました。
一体どこにそんなものがあるのか分からない中写真を撮っております。
ベースキャンプはこちら側ではありません。
ベースキャンプと言うからいくつかのテントにちょっとした食事がとれるグリルでも置いてあるのかと思ったらポン!と一個だけテントが置いてありました。
1人のシムが1時間ここで休憩をとる、というのも課題なので2人で休息をとることにします。
ここは難なくクリア。
次の場所へと歩を進めます。
「凍てつく氷瀑」にたどり着きました。
いかにも危険そう!
まったくもって体力の足りない2人はあの後ろの強大な壁を登る為にもひとまず持ってきたテントで眠ることにします。
氷でふさがれた洞窟がありました。
氷が無い時には中に入れるそうです。
アレッ!?
や、ヤバくない…?時間…なくない?
ウワーー!!
ここで彼らの登山は終了し、ブロンズプレートを獲得しました。
おっと…2人の関係に変化があったようです。
今までのポジティブなメモリーがすべて失われ、代わりにこのメモリーが付与されていました。
いや、これは集合地点に間に合わなかった高柳君(ハルト)が悪いのではなく、時間配分を間違えた私の責任です!!
高柳君も期待を打ち砕かれてガッカリしています。
高柳君は怒りと失望感でグチャグチャです!
「・・・・・」
次の日!!
キョウちゃんランちゃん的には「アレ?雪山で一泊するって話は?」みたいな気分でしょう。
カケルは高柳君の傍に居ると苦い思い出と共に、山頂まで連れて行ってあげられなかった罪悪感で悲しくなっています。
高柳君はと言うと……完全に闇堕ちしてますねこれは!
危険なオタクから闇堕ちオタクに格上げになりました。
と言う事で、諦めずにもう一度山に挑みます!
上手くいかなかった「メンバーの準備状況を確認」ですが、話しかけてから状況を確認すれば上手くいくことが分かりました。
でも僕はカケルくんのこと許してないよ。
ここでご飯を食べるのも課題の一つです。
ヤッターたどり着きました!
ちなみに上級登山家の特質はロッククライミングと次回の登山ツアーの目標達成やその他のアウトドア活動の成功率が上がるそうです。
ここが…コモレビの山頂!!
高柳君のメモリーに変化がありました。
その割には…未だにカケルは苦い思い出を抱えているようですが…。
Outdoor Retreatのおかげでささやかなキャンプ地を作る事が出来ました。
テントはSnowy Escapeです。
カケル君、厳しいこと言ってごめんね…。
この2人にはずっと「謝罪する」という選択肢が出ていました。
高柳君に謝罪してもらったらカケルの苦い思い出のメモリーは消えました。
そろそろ夜が明けます。
あけましておめでとう!(フライング)
高柳君はミソスープ缶を飲んでいます。
後ろに見えるはお月さまです。
太陽と月を同時に独り占め、いや、二人占めですね。
さ、もう帰りましょう。
お片付けしていて気が付く…え?もしかして建築モードって、チート使わなくても入れるの!?
全然気が付かなかったせいで持ち込んだキャンプセットだけで済ませてしまいました。
まあそれも乙なものでしたが、ここに素晴らしいロッジを建てたいビルダーのみなさんは是非頑張ってここまで足を運んでください!
ボク、天文台ガ欲シイナ!(言うは易し)
たらいま~
姉ちゃん達、帰ったぜ~
苦い思い出のブロンズ、そして素晴らしい思い出のゴールドプレートをカケルの部屋に飾りました。
「見る」をするとツアーの事を思い出すみたいです。
イヤ~良かった良かった!
ちなみに貰った品たちはこちら…。
ええ…
デカイニット帽、Tシャツ、ブレスレットはこの1色のみです。
…コレクターは集めてみてください。
ということで、ハナエダ家のプレイは一旦ここで終了します。
彼らはメインセーブに連れて行くので、もしかしたらレネゲイズなどのゲームプレイで出会う事があるかもしれません。
この2人…再婚させるのワスレテター!!!
結婚式を開きたいとも思っていたんですけどね…。
メインセーブに移したときにそれとなく結婚させておきます。
今まで読んでくださった皆さんには本当に感謝です。
ありがとうございました、そしてお疲れさまでした!
来年もマイペースにやっていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします!
来年こそは、皆さんも、ついでに私も、良い方に向かえばいいなと思っております。












































































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