17日に発売される予定だったMy Wedding Storiesですが、23日に延期になりました。
当初ゲームの内容がロシアの連邦法に引っかかるという理由で、このゲームパックのロシアでの販売を控えるという発表をしていましたが、販売を希望する多くの声によりロシアでも発売される事となり、シムズのコミュニティがみんなで発売を祝う事が出来るように延期したそうです。
私は見ていないので何とも言えないのですが、先日のライブストリームでこのパックのバグが散見されたそうなので、それを修正するために延期したのではないかと考えるプレイヤーもいるようです。
真実は分かりませんが、正直「お金大好き!エレクトロニックアーツ!」がロシアのユーザーを見捨てるとは到底思えなかったので、どんな形であれ絶対にロシアでも販売されるとは思っておりました。
私はすぐには買いません。結婚式というテーマに興味が無いし、バグも多いみたいだし…。
新しいワールドは良さげなので完全に興味が無いわけではありません。
興味ないパックほど、買うとハマっちゃったりするんだけどね!
モイラママはドミニックさんと別れたそうです。
愛を誓いあうゲームパック発売前に、愛を壊しまくっております。
ブルーベルベットを新しくしました。
THE BLUE VELVET NIGHTCLUB by moonlightowl-es
すごく美しい~!
結論!やっぱりビルダーさんの建築は素晴らしいぞ…ということです。
どういう風に考えるとこういう素敵な建物が建てられるんでしょうか。
中も素敵。
バーカウンターが広いスペースに置かれているので、いつもの「多くない!?」状態が緩和されています。
(いつもの「多くない!?」状態)
「ジャスパー、あんまり派手にやりすぎて、通りで刺されたりしないでよね!」
実際派手にやっております。
既に前回ロックオンした女性ともお話ししています。
何かを察してキャンディちゃんが退場…のスキにいつもの!
こうなってしまえば…こっちのもんよ!
アタシは知らないからね!
テレビの中の女性もビックリですよ!
退屈顔のカトリーナさん…「な~にイチャついちゃってんのよ!」みたいな顔に見えます。
エエ~!!ウソ~!!
交際を断られました!!
「だから言ったじゃん!」
みたいなかんじでキャンディちゃんは帰っていきました。
急いては事を仕損じる、という言葉そのものになってしまいました。
ダメだった場合は潔くそのシムは諦めることにします。
これ以上ここに居てもしょうがないので、今日はおとなしく帰宅することにしました。
ということで、久々のギドリー!
ブランクは有れど、こんなに長く遊んだスタッフパックは今までにありません。
やっぱりParanormalは神追加パック!
神っていうか、幽霊だけど!
いつメンもしっかり登場です。
幽霊が居るとそこらじゅう壊されます(ギドリーはやりません)
ヒルダさんが修理できることを忘れて、フツーに修理屋を呼んでしまいました。
「わ~、変わった植物がある、不思議なお屋敷だ~!」
「昔の家を改装したみたいだなぁ。古くて趣のあるものが沢山あるね」
後ろにスッゴク古くて怒り狂っているのが付いてきておりますが…。
結局いつものように、テンペランスはヒルダさんにボコられ…
こっちはこっちでギドリーに「誓約に対する不安について話し合う」をして恋愛ゲージと友好ゲージを減らしていました。
おバカ!
「不思議な感じのする、変わったお屋敷だったなぁ」
修理屋さんは特に怖がることもなく、フツーに修理して去っていきました…。
それでその日の昼にキャンディちゃんが遊びに来たので一緒にご飯を食べにダイナーに行きました。
Retro Diner by alerionjkeee
こういうダイナー、ありそう!!というすごく現実味のある建物です。
いつものごとく、やっぱりレストランはおかしいです。
外でシェフたちが立ち往生してしまって、仕方なくリセットしてみたら動き出し、無を料理し始めました。
しかし頼んだ料理はちゃんと届けられました。
以前最後まで食べきらなかった料理も、ちゃんと食べるようになっていました。
Dine Outはレストランがこのパックの全てなんだから、ちゃんとしていて欲しいものです。
ほんで今日も今日とてナイトクラブで網を張っていたら…
いたいた!いました!
Raphel Dariusさんです。
もうこの辺は流れ作業ですか?
ジャスパーは5人のシムと別れなければならないので、あと2人恋人を作らなければなりません。
別れるために恋人を作るって…どういうこと!?
その後ひさびさに仕事を入れました。
現場は伝説のカラオケ家のアパートです。
アパートは狭いので嫌!
しかもフツーにシムに移動するよう指示できない場所に呪いのアイテムが出現してしまう始末です。
これは「壊す」を選択すればアイテムの場所まで行って壊してくれます。
この調子でいつかメモリが一番右側まで行くと良いのですが…。
次回へ続く!

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