Tumblrがダッシュボード等のホーム以外閲覧できない状態だったのですが、これを投稿しようと思った今この瞬間直っていました!!!!
うわーーーーーよかったーーー!!!!
もう2日半は閲覧できなかったんです!!
そういう時に限って使用しているCCを尋ねて頂いたりして、wciffを謳っている身として大変心苦しかったのですが、直った!!直ったー!!
自分の書いた記事のプレビューも再生されなかったときは思わず失神しかけました。
あの答えた質問がどのように見えるのか、確認できない状態で投稿するのはTumblr初心者にはとてつもなく怖かったです…。
とまあ、関係ないぼやきはこのへんで。
私が作成したシムであるディアナをMCCCで無理やり召喚しました。
ジョニー君の未来の嫁(予定)の彼女ですが、前のセーブデータではご近所さんだったので知り合える機会がありましたが、今はありません。
こういう時はしょうがないのでMCCCで呼び出して、MCCCで昔の友情関係にまで戻します。
さあ、交流を深めよう!という段階で、ママから呼び出しが…。
ママ…空気読んで!
ディアナも連れてきました。
ママにディアナを紹介します。
「ママ!ディアナを紹介するよ!僕の…その、大切な!友達、なんだ!」
「そうなの、大切な、友達なのね!」
ママは察しが良さそうなのですぐにジョニー君が言わんとしていることを理解しそうです。
(ナンシーママ、ディアナに自己紹介中)
仲良さそうにしています!
(ママの背中が逞しすぎます)
ママとディアナの相性は良かったみたいです!
ジョニー君と私はホッと胸を撫でおろしました。
暫くお話ししましたが、急にスーッと2人がフェードアウトして区画から消えたので諦めて帰りました。
そして次はこの男の出番です。
生涯願望「連続ロマンチスト」の「愛のアマチュア」達成のためにオーブリー母ちゃんとデートをします。
このデートのあと、オーブリー母ちゃんとはお友達に戻ろうと思っています。
awingedllamaさんのThe Willow Cafe & Libraryへやってきました。
この区画はTumblrのブログが閲覧できなくなる数日前にDLさせていただいたものです。
本当に素晴らしいです。
図書館と、カフェが一緒になっています。
施設自体はカフェです。
建物の横に落書きが出来るようになっています。
こういう建築Simmerの皆さんの細かい心遣い、遊び心にいつも感心します。
わあ…素敵!
こんな場所で本を読みながらコーヒーを飲むんですね。
「アバンギャルド」のクラブの活動場所をここにしたいくらいです。
いや、今度そうします!
ちょうど入口にアバンギャルドが掲げているクラブアイコンの旗が掛かっていますし。
こちらは図書館側です。
古めかしい書物や調度品に溢れています。
(いつもの)
デート現場は割愛します。
オーブリー母ちゃんを帰らせて…。
「あ、アメリア?今どこにいる?俺とデートしない?」
クソ野郎の極みで申し訳ありませんが、このまま引き続き願望達成のために相手を変えてデートをします!
サイテー!
一番サイテーなのは私です!
こうして2回デートをする課題を達成して、「デートやる気あり」にレベルアップしました。
ファーストキスを3回…。
よーし、ブルーベルベットに乗り込めー!!
(ジョニー君は例によって仕事です)
しかしながら、ちょっとマズイ展開になりかけたので早々に引き上げました…。
というのも、カサンドラちゃんから「セクシーな自己紹介」をされたからです。
以前言った通り、私は元ティーンはダンの相手から除外しています。
だから仕方ない!
帰るぞ…!!
次の日…。
(また外のバスタブに入っている)
なんか並び順でもあるの?っていうくらい男女でいつも別れて座ってますね…。
ダンに仕事を請け負わせていたことをすっかり忘れていて、急いで写真を撮らせました。
今回はジョニー君がモデル。
運動着を着ての写真を所望されました。
恋愛ドラマを見てちょっと浮かれているジョニー君は遊びにやってきたディアナにさっそくちょっかいを出すそうです。
恋愛下手にその恋愛ソーシャルはマズくない…?
「ディアナ!ずっと君の事が可愛いって思ってたんだ!」
「あら、ありがとう!あなたの所のピャンダも可愛いわよね!」
(そういう可愛いじゃないんだけど…)
一応受け入れてくれただけ良しとしましょう。
本当に恋愛下手との恋愛は骨が折れます…。
こっちはこっちでオーブリー母ちゃんを呼び出しました。
ダンと恋仲になったシムはダンと一緒に写真を撮って、その証を残そうと思って…。
…サイコパスかな?
まるで現場に「なにか」を成し遂げた「証」を残したがるシリアルキラーのようです。
ちなみに撮った写真をスクリーンショットにおさめそこなったので、完成は次回までお待ちください!
ちょっとしたスケベ心で…。
一緒にホットタブに入らないかな、とジョニー君をホットタブに突っ込んでお話をしましたが、ディアナは断固として入りませんでした。
結局ディアナはテレビを見にさっさと階段を下りて行ってしまい、ジョニー君独りに…。
(放っておいたら愉快な仲間たちが入りに来てくれたので良しとします)
ペニーちゃんはピャンダを抱えたままホットタブに入っていましたが、動きが制限されて妙な挙動になっていたのでこれはバグだと思います。
可愛いので直さないでほしいですが!
































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