ユーリケちゃんの写真がまた少ないような気がしたので…。
環境負荷が真ん中より更に緑化地区に近づきました!
もう少しでここの環境もよくなると思うとワクワクしますね!
ウォルフガング君が作ったサイドテーブルを置いてみました。
はめ込み式の家具みたいです。
3Dプリントでパーツを作って、組み立てるような家具なんでしょうか。
夜、ソフィアちゃんが遊びに来てくれました。
レネゲイズの巣にロールモデルがやってきた形です。
とはいえ何事も起こらないのがSimsの世界。
モーガンちゃんの日課でこんなのがありました。
是非ソフィアちゃんに尋ねてみましょう。
…アレ?
一体何を聞いたんでしょうか…。
公共サービスでいくら毎月支払ってるの?とかでしょうか。
確かにそれを尋ねられるのは嫌かもしれません!
男子たちは全員寝たので、夜は女子会で盛り上がり?ました。
翌朝…。
坊っちゃんは野菜天ぷらを作るそうです。
またみんなの分も作ってくれるそうですよ!
坊っちゃんがご飯を作っている間、この地区を隅々まで見て回っていました。
ベスさんのお宅っていい場所にありますね。
人工物と自然が融合している場所です。
現実に住むとなると川の氾濫が怖いですが、まあここはSimsの世界だし…ムニャムニャ…
ですよね
も、も、燃え~!!
坊っちゃん!?坊ちゃんがいません!
(円状の炎は天井に吊るしてある照明のロウソクの炎です)
さっさと避難して、手をたたいて喜んでいました。
それでも緊張状態なんですけどね。
まあ、もう割愛で良いですよね…。
消防団の皆さんを何度見たでしょうか…。
この後火災報知機を設置しました。
あっ!昨日の晩に火をつけたキャンドルがもうこんなになっています。
このキャンドルの残りは捨てるしかないようなので、リサイクル素材にしてしまいましょう。
ヒエッ
あ、でもまあ…この家は全く関係ありませんでした。
でも12時間って結構厳しいですね。
コミュニティスペースに行く前に、リサイクルできるものをかき集めてもらいます。
クラフトマスターのティナ・ティンカーさんが話しかけてくれました。
彼女はなかなかのストイックなクリエイターみたいで、それを彼女の奥さんは危惧しているみたいですね。
意地悪の意地悪!
昨日恋人から罵倒されたから…ちょっとイラついてるんです!
みんなでコミュニティスペースに移動して、モーガンちゃんはティナさんに礼儀正しい自己紹介をしました。
育ちって、素晴らしい!
ドールハウスを壊すのって、子供嫌い以外もやるんですね!
どうすんのそれ!
久々の意地悪、破壊行為に幸せいっぱいでした!
モーガンちゃんもキャンドルづくりにチャレンジします…。
家具作りも失敗するんだな…!
工作を教えてくれる指導員の方がいてくれるから、スキル向上がはかどります!
昇進のために必要な器用さスキルを十分に上げることが出来ました!
あっパパじゃん!
でもパパはアリカさんとの話に夢中で結局話せずじまいでした…。
このカートの内装も可愛いですね!
ターネくんがドールハウスを破壊されて泣いていました。
かわいそう!誰ですか、こんな酷いことしたのは!!
ほら、優しい?おじちゃんが直してくれたから!元気出して!
モーガンちゃんは自宅仕事にしたので、課題をクリアするために作業します。
公共コンセプト設計図を作成して、ポストに投函するのがお仕事でした。
一体どんな設計図なんでしょうか。
ユーリケちゃんは昇進しました!
ハラペコだった2人。
このまま放置すれば、もしかして屋台の食べ物(虫しかない)を注文するのでは…とちょっと観察していましたが、注文しませんでした!
他に気を取られる物が沢山あるせいなのか、そもそも虫料理は手に取らないようになっているのか…。
ホッとしつつ…ちょっとガッカリ!
その後、バーでフィッシュ&チップスをつまんで帰りました。
家でちゃんと料理が出来る日は来るんでしょうか…。
…と、ここで終了にしようと思ったのですが、もうちょっと続けます。
次の日、バターナッツニョッキを出そうと思ったマックス君。
毎日毎日メンバーのために料理を作ってくれる彼ですが…もう、お分かりですよね?
ワンワン!(坊っちゃん!よそ見して大丈夫なの?)
ダメじゃない!
飛び起きてきたウォルフガング君に消化してもらいました。
火災報知器を設置しているので消防隊も来てくれました。
あまりにも火事の頻度が高いので、マックス君にコンロのインスタントアップグレードをやってもらおうかと思ったら、既にウォルフガング君が料理をしていました。
坊っちゃんは空腹のまま学校に行きました。
朝から何度もすみません…!
何故こんなに燃えるのか?この床に原因があるかもしれないと思い、
耐熱性の床に替えました。
壁には特に耐熱についての記載が無いのですが、
"床や壁の素材に何を使用するかによっても、火事や水たまりが広がる速度が変化するようになります。"
という、公式の説明が少し引っ掛かります。
記載し忘れだったり…しないよね?大丈夫だよね?
こんな滅茶苦茶な最中、モーガンちゃんは昇進しました!
環境技術者の道に足を踏み入れました。
兄さん!懲りないね!!
ずっとフリーウィルで料理に挑戦し続けています。
さあ、煮るフェーズに入りましたよ。
はいはい!
焦げなかったので自分で消すそうです。
やった!消火されたぞ!!
床が原因ではないのなら、もうこれ以外ないと思っていました!
この家の特質「呪われている」が原因です!!
ここまで異常な量の火事はこれしかないでしょ?
今までこの特質を付けた事はありませんでしたが、多分この特質が原因じゃないかなと思います。
「呪われている」を「グレムリン」に替えました。
この特質は一定確率ですべての家具が壊れます。
面倒だけど、火事は起きないはずだからこれにします!
ウォルフガング、アンタ本っ当に懲りないね!!
思ったっとおり、ちゃんと料理が完成しました。
ユーリケちゃんは毎日こんな顔をしています…。
そらそうです、毎日誰かが火事を起こしているんだもん!
ウォルフガング君はまた犬にご飯をおねだりされて笑っていました。
何がそんなに面白いの!
かわいそうなユーリケちゃんの感情をなだめてあげました。
もうこれで火事とはオサラバしたハズだから、元気出して!
あと、はやくジュースが作りたくてブドウとイチゴ(下段の種)の収穫を待っていたのですが、いつまで経っても芽を出さない!
と確認したら…おバカ!シーズン外だよ!!
Seasons導入してから何年経ってるのよって話ですが、この2つを室内に仕舞う事にしました…。
































































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