ただひたすらにエビです。
ウォルフガング君はサッカーチームに入りました。
少し練習させたら、フィットネススキルがレベル10MAXになりました。おお!
これは大型新人っていうやつですね。
なんとモティマーに続いてベラさんもやってきました。
こう見るとすっごいな……何がとは言いませんが…!
「ズルしたことを怒られる」というキューがカサンドラちゃんに入っていましたが、今回はスッと消えました。怒られなかったよ!
(追記)ズルしてないのにズルしたことを怒られるバグはパッチ1.59.73で修正されました
激怒状態だったので、育ちの良いカサンドラちゃんがなだめてあげました。
夜…ギブス・ヒルのパブに独り降り立つ男…。
Britechester大学の教授であるフェン先生は良くこのパブで見ますね。
この日はフォックスベリー・スピリット・スクワッドの活動日。
パブの外でずっとロブスターダンスをしている日です!
私はこの踊りが大好き。体幹の強化になりそう。
以前バニラセーブをプレイした時、ここで行われている活動を見に行ったことがあったのですが、その時はメンバーたちは何もせずただ棒立ちでした。
こうやってずっとフォックスベリーを応援する姿が本当の活動内容のようです。
ウォルフガング君はフォックスベリー・スピリット・スクワッドに入会しました!
やっつけようぜ、トカゲ野郎をさ!
次の日…サークルの課題にしたがって、オブジェにイタズラしておきました。
帰宅。
ウォルフガング君の日常服に、カモフラージュ用のBritechester仕様のジャンパーを設定してあります。
つまり彼はBritechester大学に紛れ込んだスパイなのである。
という妄想をしているのである。
ルーナちゃんは課題のプレゼンテーションボードの作成に追われています。
他の子供たちはちゃんとやらせていたのに、ルーナちゃんはこの時初めてプレゼンテーションボードの課題に取り組みました。
シムが多いと誰に何をやらせたかが分からなくなって管理が大変です。
その上、ルーナちゃんとカサンドラちゃんは同じ学部なのに講義の時間が違うからとても混乱します。たのむ、一緒にしてくれー!!
そして何の前触れもなく現れるエビ。
ウェ~イ!!(挑発)
…君、そこに居ると…
メシャアア
とんだ大事故だよ!!!
私は大喜びです。このエビ、何やっても面白いから大好き。
「も~!ラリーちゃんは出て行って!」
このロブスターはラリーといいます。
この先、ラリー大好きなプレイヤーによる、ただひたすらのラリー日記になります。
邪魔にされたラリーは茫然と佇んでいる。
こんな敵地に来るからだよ!
唯一のフォックスベリー学生は息子のために地下に潜ってロボットのおもちゃ作りに励んでいます。
ゆくゆくは彼にあのすごいロボットを作ってもらいたいです。
なんでもセレブを守るボディガードロボを作れるらしいとか。楽しみだ~。
このまま地下に籠っていてもいいですが、彼のサークルの課題にラリーと写真を撮るというものが。
え~しょうがないな~、行くか~(いそいそ)
「ラリーさん!俺、こんな格好してますけど本当はフォックスベリーの学生なんです!写真撮らせてください!」
…なんかもう一匹きた!?
写真をせがまれた方はただのモラレスイーさん。
今現れたほうが本物のラリーさん!!なんてこった!
なにはともあれ、アンジー!!
にせものラリーでも課題はクリアしました。
学校の応援を3回するのも課題なので、エビに向けてやってみる。
揃わないぐっちゃぐちゃのロブスターダンスを披露するエビたち。
一方そのころ。
カサンドラちゃんは庭でマルコムからフィードバックを求めています。
ルーナちゃんは講義に出かけました。
エビどもが嫌なのか、少し離れたところで自転車に乗っていきました。
ヒューゴー君も自室でレポートを仕上げています。
実はウォルフガング君は(何故だか)一足先にレポートを提出済みで、他の子供たちより気楽だったりします。
最終的に一糸乱れぬダンスを見せたラリーたちであった。
お疲れさまでした。
ラリーフェーズ終了です。
その後、マルコムもボードを仕上げて…。
2人同時に最終プレゼンをしに向かいました!
なんでマルコムは自転車乗らんの?
ウォルフガング君もおもちゃを完成させました。
ちょっと出遅れているルーナちゃんは、今日の提出は無理そうです。
ヒューゴー君にフィードバックを求めておきました。
これをやると何か影響があるんですかね?
…とまあ、今回は大好きなラリーが沢山やってきてしまったので彼ばかりを追ってしまいました。
まだ1学期も終わってないよ!
彼らが卒業するのはいつになるんですかね?






































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