気ままに朝ご飯を食べるジャスパーからスタートです。
現在17時ですが日が出ていればまだ朝です。
報酬ストアに「勇敢」の特質が買えるようになっていました。
これは欲しい!
霊能探偵が心霊現象に恐怖しっぱなしではサマになりません。
実は就寝前、つまり朝にキャンディちゃんからギークコンに誘われていました。
寝るので断りましたが…スピリチュアルな体験ならいつもしてますし!
あと、前回言っていた絵画の絵が変わる現象ですが、丸で囲んだ絵画が変わります。
安定性が下がった時というより、超常現象が起こり始めた時に絵画の絵が変化するみたいです。
変わった時の絵がこれ。
テンペランスの屋敷の絵は不気味な暗闇の中、あやしい光を放つ洋館の絵に、ギドリーの肖像画はゴーストっぽくなっていますね。
卓上型カウプラントに名前を付けられるんですが、付けた所で…それは普通サイズのカウプラントでも同じではありましたが。
特に何が出来るわけでもないのに、カーソルを合わせると説明が表示されます。
ボーンヒルダさんも呼び出せるようになりました。
Britechesterのゴースト、フェリックスさんに怒鳴られるジャスパー。
そうそう、試しに自分で作成したシムをチートでゴーストにしてみたのですが、ちゃんとジャスパーの家にやってきました。
2人作成したのですが、そのうちの一人がフェリックスさんと似たようなおじいさんで、あんまり変化が無かったので今回の記事では割愛しています。
(ちなみにフェリックスさんは大人シムです)
浮遊霊の色が2段階目の青色に…。
あまり良くない状況です。
この家は現在肝試しモード中で家の安定性が下がる速度が速いのでこの先どうなる事やら。
しかもこの男の贈り物はみんなサムズダウン…。
ヴィヴィアンさんの編み物は結構気に入ってもらえていたのに…。
やっぱりジャスパーも編み物をするべきなんでしょうか。
あんまり編み物って柄ではなさそうなので、他の事をやらせたいです。
次の日…朝ご飯を食べていたらキャンディちゃんが遊びに来てくれました。
キャー!!この時間帯は少し我慢しなさいよ!!
ギドリーが現れる21時にトイレに入っているとやっぱりこうなるのね!
リリスちゃんも遊びに来てくれました。
今日は来客が沢山で嬉しいなあ!
皆急に「緊張」状態になったので何故だろうと思ったら呪われた刻印が出現していたからでした。
ギドリーが掃除してくれたおかげで気が付きました。
ジャスパーの贈り物を嫌がり続けた結果、浮遊霊が真っ赤に!
交流を試みても取り付く島も無し…。
ギドリー…怖いんだけど…。
急に飛び掛かられるジャスパー。
ちょっと驚かされただけだったみたいです。
で、結局のところ家の安定性は恐らく最悪の領域に入ったのではないでしょうか。
火事を起こすのはやめて欲しいです!
それで次の日、朝ごはんを食べていた所にギドリー登場。
つまり夜の9時です。
朝ご飯を食べる時間が12時間ほどズレてしまいました。
はじめてテンペランスが登場しましたが、以前浮遊霊から貰った像に反応してさっさと退場されていきました。
もうちょっと彼女の様子を見て見たいので、今度は像を仕舞っておこうかと思います。
とうとう霊媒スキルがレベル5に!
まあ、「とうとう」と書きましたがあっという間でした。
さっそくギドリーから資格を取得して、霊能探偵に就職です。
仕事は明日の21時半。ビギナー霊能調査を選択しました。
あまりにも激オコ浮遊霊に対処できないので…気になっていた「魂を提供する」をやってみました。
うわ~い!ジャスパーおいたんのタマシイ~!
ジャスパーは何か大切なものを奪われたと意気消沈。
それは、あなたの寿命です!
やっぱりか~!
ほぼゼロに近かったジャスパーの加齢日数が増えていました。
この現実世界で言う所の数年を幽霊に捧げてしまったようです。
ギドリえも~ん!!
と、すぐにギドリーに泣きつく。
「魂のかけら」を貰いました。
それをパリーン!と壊すと加齢日数がゼロになりました。
実はキム・ルイス家のヴィヴィアンおばあちゃんは浮遊霊からプレゼントされていました。
こういう時の為に使用するものだったんですね。
死ななくてよかった…ムニャムニャ…
こうして次の日、初出勤の日です。
朝ご飯を食べて、ギドリーと戯れて、すぐに現場に向かいます。
ッエーー!!またStranger Ville!!
もしかして、Stranger Villeでの仕事が多くなるように調整されている…?
おおー!!
ヴィヴィアンさんの時とは違って既に呪われたアイテムがあるし、幽霊もいます!!
新しいセーブデータでは上手くいく、というのは本当だったみたいです。
(そもそもパッチ後にキム・ルイス家をプレイしていないので修正されているかは分かりませんが)
ケイヒルさんご安心を!私が来たからにはもう既に解決したようなものですよ。(ドヤ顔)
自分の家は手の付けようのない幽霊屋敷になっていますがね。
それでもケイヒルさんの愛機、ペネロペ号は守ります!
2匹でウロウロしていて可愛い!
大切なパートナーを呼び出すのを忘れていました。
こんなアッサリで良いの!?
っていうくらいのスピードで完了しました。
やっぱり最初から現場が(呪われた状態に)整っているのといないのとでは難易度が段違いです。
ただいま。
深夜の12時に帰宅です。
「気難しい浮遊霊のビン」を報酬として手に入れました。
昇格が無い代わりにこういうアイテムを持ち帰ってくるのでしょうか。
コーヒーテーブルに乗せられているのがそれです。
浮遊霊が中でクルクル回っていて可愛い。
ギドリーが居ない(涙)
ギドリーを現場に連れて行ってしまったので、家に帰っても彼の姿はありませんでした。
お手製の降霊サークルなら彼を呼べるかも?と思って作成してみましたが、ダメでした…。
ジャスパーはギドリーの居ないひとりきりの夜を過ごさなければならないようです。
恐怖の中で頼りになるのはこの聖なるキャンドルのほの暗い光だけ…。
ギドリーがどれだけジャスパー(と私)の心の拠り所だったのかをこれで知らしめられる事となるのでした。


















































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