Kitsという新パックが発売になりましたが、皆さんは何を購入されますか?
アメリカでは4.99ドル、日本では500円ですが「だろうな」っていうお値段でした。
従来のスタッフパックの衣服、オブジェクト、インタラクトできる家具を分解したようにみえるので、850円ほどのSPと比べると割高かなとは思いますが。
Paranormalが今までのSPとは一線を画す濃い内容なので、SPの質を高める方向になったのなら私は歓迎です。
Kitsは自分が欲しいもの、好きじゃないものを取捨選択できますからね。
で、この中だったら私はBust The Dust Kitが欲しいです。
なんか、可愛いのがいる!ただそれだけ!でもそれに勝るものなし!
鏡の中の世界が滅茶苦茶な事に気が付く…。
壁をすべて表示しているにもかかわらず、鏡の中は壁が表示されていません。
「夜型のシム」の報酬特質を獲得しました。
これで多くの事が簡単になせるようになるでしょう!
キャンディちゃんは頻繁に遊びに来てくれますが、浮遊霊たちに毎回脅かされていつもこんな表情です。
はやく家の安定性を上げたいのですが、なかなかこれが難しい…。
サムズアップを頂きました。
なんとなくですが、「自信がある」ムードレット時に交流すると良い反応を貰えることが多い気がします。
久しぶりに楽しさのオーラを纏う事が出来て、下がり気味の楽しさの欲求が回復できました。
フラワーアレンジメントを初めて見たのですが、時間が掛かりすぎる!
「クリエイティブ」でもないので、こういう工作系はやらせても楽しさが上がらないのが厳しいです。
品質が「悪い」だったのでこのまま家に飾る事に…。
この雅なお宅には映えますね。
こうしてジャスパーは1週間を生き抜き、ギドリーからジャケット(と帽子)を受け取りました。(画像クリックで拡大)
ありがとうギドリー!
ワーイお揃いだ!
着せてみる。
(今更ですが、ジャスパーの特質は「自信家」「誓約嫌い」「ナルシスト」で、生涯願望は「社会の敵」です)
お揃いになりました!
ちなみに今夜は「プロフェッショナル霊能調査」の仕事があります。
この格好で仕事に行きましょう!
恐怖にまみれたキャンディちゃんから、仕事直前に悲鳴を浴びせられる…。
現場へ急行!
おおっと…!!まさかの、まさかのキム・ルイス家!!
これは偶然とは思えません!ゴーストの仕業です!
ジャスパーはキャンディちゃんから恐怖のお裾分けをされてこんな状態です。
お二人さん!この私が来たからには、もう安心して良いですよ(震え声)
さっきのキャンディちゃん怖かった…
(相棒を降霊中…)
このワールドのオリヴィアちゃんの冬服が可愛かったです。
「やあやあヴィヴィアン、久方ぶりだ!ん?我々は初対面だって?たしかに、この世界ではそのようだな!(意味深)」
この、まんまるおまんじゅうどもが!(差別的発言)
全然説得に応じてくれません!話を聞きなさいよ!
ギドリーは百発百中です。
wikiによると、彼の魅力スキルはレベル10らしいので、おそらく魅力スキルは浮遊霊たちの説得に大きくかかわっていると思います。
火事!
うそでしょ!?まさか、浮遊霊のしわざ!?
あの万年ピンク男がまさかのオレンジ色に!
ただの料理時のグリル出火かーい!
呼び出していたボーンヒルダさんと一緒に消火しました。
実は今回初めてシムの自律をオフにしているのですが、それでも消火活動はフリーウィルでやるみたいです。
意外と勇敢な男、ジャスパーでした。
「ジャスパー坊ちゃま、お夕飯をお持ちしました。」
なんとなくボーンヒルダさんは全てのシムを子ども扱いしてきそうです。
実際のジャスパーの年齢は30歳前後くらいに考えています。
それまで何をして暮らしてきたのか?
…結婚詐欺とか…ですかね。
「お嬢ちゃん!また数年後に会おう。それまでお祖母ちゃんを支えてあげるんだぞ。それにしても、この家のランプの色は目に痛いな!」
(私がプレイした時はいくつかのランプの色味を変えていました)
無事に仕事は終了し、帰宅しました。
またも独りきりの夜です。
まずは家の安定性を高めて…。
浮遊霊からサムズアップを貰い…。
眠い…!
もう朝です。寝ましょう!(矛盾)
その前にバスタブに浸かって仕事の厄を落としてから眠りに落ちました。
疲れ(憑かれ)る仕事なので、しっかり水で洗い流さないといけません。
その後なんでかノックス君が遊びに来てくれましたが、幽霊たちから手荒い歓迎を受けていました。
そして21時にギドリー登場。
昨日の火事を引きずっているのか、オレンジ色になっていました。
励ましてあげようと思ったらスッと元に戻りました。
さすがギドリー!
ジャスパーの助けなんて必要ないですね。
友好度も相当高くなったので、「親友」になりました!
そしてここでメモリー獲得!
「深い絆」のメモリーを獲得しました。
まさにギドリーはジャスパーにとっての安らぎです。
更にジャスパーは「幸せなメモリーによる親近感」を獲得。
「ラマのジョークがまだ通じて良かった。やっぱり気が合うね」(ジャスパー談)
「あ~、それでさ、ちょっと気になっただけなんだけど。テンペランスとは、まだ付き合ってるワケ?」(独身か尋ねる)
独身だってよ!つまり付き合ってないって。よかったねジャスパー!
あ!私が作成した幽霊シムだ!
幽霊たちは2,3時間でいなくなりますね。
あまり長居はしません。
今日は浮遊霊も現れないし、呪われたアイテムも出現しないのでずっとギドリーと話通しです。
儀式も一度してしまうと数時間出来ないし…。
「肝試しモード」の家の安定性を上げるにはシム1人では難しいかもしれません。
(体力が下がったのでギドリーに喝を入れてもらう)
急に家の電気が消えてもそれだけ!
時々ガタガタ音が鳴りますが。
ギドリーにジョークを言われてこんな状態に。
誘惑的になると選択できる「下品なジョークを言う」だと思うのですが、ギドリーがそれをやったのはジャスパーからちょっかいを出したからかもしれません。
ギドリーは常に「誘惑的」ですが、むやみやたらに恋愛ソーシャルをするわけでは無いみたいです。
ちなみにジャスパーがこんなになっているのはこの家の区画特質に「ロマンチックなオーラ」を付けているからです。
ギドリーのかつての家なら、必須特質だと思います。
(これは普通のジョーク)
その後2人で儀式を行い…
帰り際の午前7時過ぎ。
「抱きしめる」でお別れ。
ほんの少しだけ恋愛バーが上がりました。
(最後の最後にジャスパーを驚かして帰っていきました)
次回に続く!




















































0 件のコメント:
コメントを投稿