「教育」キャリアについたガンター君は課題の「推薦状を書く」をPCでやります。
執筆スキルがMAXのガンター君ですが、必要なのは「リサーチ&討論」スキルです。
DiscoverUniversityから増えたスキルなので当然ガンター君のレベルは1です。
地道にやっていくしかないな!
ヒマしてるセレブはティーンに勉強を教えます。
この部屋はアルベルト君(ウォルフガング君の息子)の部屋です。
私はMy First Petのハムスターソファが大好き。
シッポがちゃんとある所がポイント高いです。
ずっとロボットを制作していたウォルフガング君はここでようやく久々に息子と対話します。
お父さんが大学に行ってる間、特に寂しくはなかったでしょう?
基本的にお父さんは仕事でいつも居なかったからね…。(元犯罪者)
ウォルフガング君が大学在学中にプレゼントしたおしゃべりロボはちゃんと彼の持ち物に入っていました。
親子の団欒に入り込んでくる悪魔…。
「おい、ウォルフガング、〇ね!!」
なんで若者に成長すると「しつけ」が出来ないんでしょうね?ミラさん?
この家で一番しつけなきゃいけないのはマルコムです!
推薦状を書くってすさまじく時間がかかります。
完成するのに3時間以上かかりました。
そんなので許されると思って?
「それなら〇ね!くたばれ!」
なんなんだよコイツ…。
これはなんです?
私の想像ではベッドの上で土下座しているマルコムしか思い浮かびませんが…。
あっ!待って!!
その扉の先はミラさんの寝室ですから…!!
あなた方の部屋はこちらです。
母屋にあるのに外からしか出入りできない極小部屋です。
土下座はしませんでした。なんだよ!
次の日。
とうとう完成!
パーツを作ってしまえば簡単に出来上がります。
書き忘れていましたが、ウォルフガング君はBritechesterで過ごしている間にロボットを制作できるだけのパーツは既に作っていました。
やっぱり起動するには世帯人数を減らさないと…。
犬の面倒見るって言うから飼ったのに、結局散歩は私の仕事じゃない!
っていうお母さんは全国にごまんと居そうです。
マンチ家にアンジェラちゃんとヒューゴー君が遊びに来てくれたので、全員呼んじゃいました!
これからも時々遊びにおいで!
ウォルフガング君はロボットを完成させたので修了した物理学の学位を利用して「メカニカル・エンジニア」のキャリアレベル8に就職しました!
勤務時間が健康的~!!
課題の「パーツのエラーを調査する」をやってみます。
機械をハンマーで殴る、よくわからないお仕事です。
マルコム、あんた…。
ティーンだったんかい!
ここの小道にはよくシムが溜まります。
次の日。冬祭り当日です!
システム上「手伝う」っていう事が出来ないので仕方ありませんが…。
ご馳走をせっせとつくっているミラさんの傍で各々好き勝手にしすぎていてちょっと笑える。
ヒマ人どもはツリーを作ることにしました。
次々と完成するご馳走達…。
ツリーも完成!
「アンタたち!ご飯よ~!!」
全員で食卓を囲みます。
ミラさん…これって幸せってやつじゃありませんか?どうでしょう?
ミラさんの旦那さんがどうなってしまっているのかは言及がないので分かりません。
離婚か、他界か、それはプレイヤーに委ねられる部分です。
以前、フォーラムで見たのは「彼らのお父さんは冒険小説家で、取材のためにセルヴァドラーダに旅立って以来帰ってこなかった」というものでした。
私もこれに賛成したいです!
どちらにせよ、3人の息子を育ててきたミラさん。
私は女性シムではミラさんが一番好きです。
出来る事なら彼女に永遠の幸あれ、と思うんですがね…。
…とりあえず、今はこの幸せを噛み締めましょう、ミラさん!


































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