※パッチ1.60.54前のプレイです。
前回、「笑い死に」をしたマンチ家の長兄ガンター君ですが、「ロマンス・フェスティバル」にマルコムを誘ってきました。
今日はその誘いに乗った所からスタートです。
結果だけ言えば…家に引き戻すことが出来ませんでした。
どうやら友好度がMAXに限りなく近くないと家に迎え入れることが出来ないみたいです。
「いい友達」ではあるんですがね…。
幸せそうだった男も場所を変えたらこんな状態に。
ガンター君が亡くなった悲しみに、セレブの悩み「感情大爆発」、そして「大晦日」のホリデーを強制終了させた為に「行事を何も達成できなかった」悲しみに暮れています。
ガンター君も悲しくなっていますが、恐らくこのホリデーを中断した悲しみだと思います。
後超びっくりしたのがカラオケ店「プラネット・ハニー・ポップ!」内が雪で覆われていたことです。
な、ナンデー!?
帰ったらジョニー君が来てくれました。
思わずハグする。
ここで「感情の爆発」が起こります。セレブの悩み「感情大爆発」の要素の一つです。
人目も気にせず大泣きするマルコム。
ジョニー君の前でひたすら泣きまくって…。
なんと、ガンター君の亡くなった悲しみまですべてを吹き飛ばして復活!!
な、ナンデー!?
その後パパラッチに写真を撮られまくって今度は怒りの方向に感情が爆発するマルコム。
情緒不安定すぎるんですけど!
家ではまだまだ悲しみに暮れるマンチ家の皆さんです。
この家の頼みの綱はウォルフガング君です。しっかりしないといけない!
「感情マスター」持ちの男は違う!
フリーウィルでひたすらギターをかき鳴らし、感情を音にして自分の悲しみを克服しました!
育ちの特質はすごい!
わんこも追悼します。
ガンター君、早く帰ってきてくれー!
翌日。
完全に悲しみを克服した2人はいつもの調子です。
「この家の犬のしつけはどうなってるんだよ!!」みたいなマルコムですが、
テーブルに手をつくワンコの姿は可愛いので私はしつけません!
今日から春です。
雪解けが始まりますが、みんなの悲しみは解けません。
特にミラさんは何度も何度もガンター君の骨壺の前で泣き腫らします。
ガンター君…頼む、早く帰ってきてくれー!
どうしようかな、と思っていましたが、自律型ロボを起動することにしました。
ロボを世帯に入れるとガンター君を世帯に迎え入れることが出来ませんが、そこは後でどうにかします。
「わあ!すごい!」
「生きてる…!!」
女の子にしたかったのですが、このロボはガンター君の代わりにやってきたので男の子にしました。
この家、凄まじい男っ腹ですしね。
特質はこんな感じでした。いい子過ぎる…。
ガンター君の「クリエイティブ」、ルーカス君の「アウトドア好き」が入っています。
ウォルフガング君が兄弟の事を思って作ったロボなんじゃないかな、とかちょっと妄想を膨らませます。
「アウトドア好き」らしい生涯願望です。
しばらくGranite Fallsには行けそうにないので「フリーランスの植物学者」に替えておきました。
名前が全然思い浮かばなくて…。
しばらく「ロボ・マンチ」です。
ウォルフガング君の息子みたいなものでしょうか。
ウォルフガング君にちょっとマッドな要素があれば天馬博士みたいにこのロボットをガンター君の代わりにする所でしょうが、悲しいかな、ダークなシリアスは読む専なので…。
「いい加減にしろよ!!お前の暴言にはウンザリなんだよ!!」
ウォルフガング君に意地悪言われたの、ティーン以来です!
「下等生物のクセして俺に指図するんじゃねえ!!」
マルコムが言われっぱなしの訳もなく。
2回続けての意地悪でウォルフガング君に倍返ししていました。
あさっての方向を向きながらルーカス君の感情を読み取ります。
「悲しみ」を検知したようです。
悲しみに暮れる家族を救えるのは「意地悪」と「悪人」しかいません!
ミラさんに「感情をなだめる」を使用します。
マルコムにもミラさんにやってもらって、ようやく彼女の悲しみを拭う事が出来ました。
ルーカス君もマルコムになだめて貰いました。
「ルーカスお兄ちゃんのバーカ!」
ウォルフガング君の息子であるアルベルト君は現在「意地悪したい!」なお年頃中。
お父さんとおじさんの真似しなくていいから!
「坊ッチャン!家族トハ仲良クシテクダサイ!」
子供にしつけを指示したら、「コアシステムを強化できるだけの知識を手に入れた」というお知らせが。
寝ていたウォルフガング君を叩き起こして強化してもらいます。
強化レベル1になりました。
最高レベルは幾つくらいなんでしょうね。
彼の成長にこれからも注目です!
そして、ガンター君を早く連れ戻したいです!
































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