マルコムとルーナちゃんは生涯の願望「研究者」を達成するべくさっそく就職します。
ルーナちゃんは学位を利用してスタイリストのキャリアレベル8に上り詰めました!
更に一週間に一度、契約金も貰えます。
やったあ!
ルーナちゃんは「研究者」を達成しました!
「高等教育」の報酬特質をゲット。
マルコムももう一度役者に返り咲きます。
(以前マルコムは役者になったままでしたが、少し前に一旦辞めていました)
契約金の説明が無いですが…。
事務所は前にもお世話になっていた「G.R.A.N.タレント事務所」に入ります。
ここの社長は役者を孫のように可愛がってくれるお婆ちゃんで、優しいし、すごく良く褒めてくれます。
褒めて伸びるタイプのマルコムにはもってこいです。
(その代わり仕事は時代劇が多いですが)
願望達成!
ちゃんと契約金も頂きました。
ヒューゴー君も副料理長に上り詰め、「マスターシェフ」の「料理キャリアでレベル8に達する」をクリアしました。
カサンドラちゃんも就職します。
音楽キャリアのレベル8まで一気に昇進しました。
ピアノスキルが…。
彼女はずっとバイオリン一筋だったから…。
あと、カサンドラちゃんの事で気になっているのがサークルを抜けたのに未だに妖精さんが見えることです。
このバグ…直ったのでは?
ま、まあ…悪さをしなければ、見えるだけなら別に……。
明日どうなるか分かりませんが、ルーナちゃんには明日の仕事に向けて日課をクリアしてもらいます。
彼女も次の昇進には執筆スキルが8必要なんですが、現在レベル4です。
次の昇進はずっと先でしょうな…。
カサンドラちゃんは「野心家」特質がついているので足踏みはできません!
野心家は戦闘民族。昇進し続けなくてはいけないのだ。
ちょうど遊びに来たリリスちゃんがピアノスキルMAXなので彼女に指導してもらいました。
ウォルフガング君はしばらく自律型ロボの製作に励んでもらいたいので職に就きません。
マルコムは俳優ですが、現在俳優業のタスクがロット移動でリセットされるバグがあるみたいなので彼も仕事に行かせることができません!
[OPEN] [GF] Actor Prep Tasks reset on traveling
次の日。この町とも今日でお別れ。
本当は冬祭りと大晦日を一緒に過ごしてから離れたかったのですが、なんとなく、毎日のようにイベントがありその度に気候が変動する(イベント中は必ず晴れて涼しく、または暖かくなります)この町自体がゲームのおかしくなる要因のような気がしたので、名残惜しいですがここはもうしょうがないということで…。
ギャー!!
5人で食卓を囲むのもこれが最後です。
彼らはもらった卒業証書などを置きに一度実家に戻ります。
それからどうするかはまだ未定です。
マルコムはウォルフガング君と一緒にマンチ家に戻ります。
次回はマンチ家から、ウォルフガング君のロボット製作の様子をお届けしようと思います。
カサンドラちゃん帰郷。
Willow Creekは猛吹雪でした!!
あの…なんか…しれっとアレクサンダー君いますけど…。
アンタ学校はどうしたのよ!?
カサンドラちゃんの卒業証書と写真はリビングに飾りました。
ビジャレアル家にスイッチ。
不登校になりました!
じゃないんですよ…!
マックスちゃん、お願いだから学校行ってくれー!
大学の思い出は2人の部屋に飾りました。
ルーナちゃんのこの格好も替えないと…。
いつまでも学生気分ではいられません!
超大所帯、マンチ家にやってきました。
小学生たちは学校に行ったんだから、アンタも行きな!
ということで、次回からはマンチ家からお送りいたします。
いままで「マルコムとその仲間たち」シリーズを読んで頂いた皆さんには感謝しかありません。
EPのプレイ日記だったのでとてつもない長さになってしまいましたが、とても楽しくプレイできました。
もしよければ、この先もお付き合いいただけたら幸いです。
ありがとうございました!































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